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7月

12

デジタル時代に必要なデータプラットフォームを考える

- データウェアハウス・データ分析基盤のモダナイゼーションと移行のためのアプローチ -

主催 : Pivotalジャパン株式会社/EMCジャパン株式会社 / 共催 : 株式会社インサイトテクノロジー

募集内容

イベントの説明

Pivotalジャパン・EMCジャパン主催セミナーのご案内です。

<詳細・お申込みはこちらから> http://eventregist.com/e/pivotalemc0712


デジタル時代に必要なデータプラットフォームを考える

〜データウェアハウス・データ分析基盤のモダナイゼーションと移行のためのアプローチ〜


昨今、企業活動へのデータ活用の重要性が非常に高まり、データ分析・活用を企業活動の中心に据えるデータドリブン企業への変革が求めらています。

それに伴い、それらを実現するためのプラットフォームでは、ビジネス・技術両面において、どのような観点・技術要件が必要であるかの議論が進んでおり、既に生産性向上やオペレーション効率化など既存業務の最適化のみに留まらず、新たな顧客接点を増やし行動データの取得・分析や、これまで気づかなかった潜在的課題や真の顧客ニーズを捉えて、ビジネスのトップラインを伸ばしている企業も増えてきております。

一方で、柔軟性や拡張性に乏しい従来型のデータウェアハウス・データ分析基盤のジレンマにより中々その先へと進めない企業や、データドリブン型プラットフォームに上手く移行出来ずにいる企業が多いのも現実です。

そこで、本セミナーでは、基調講演として、アクセンチュア株式会社の三原哲様にご登壇頂き、データウェアハウス・データ分析基盤のモダナイゼーションの意義・必要性、その検討ポイントを整理頂くとともに、必要なアーキテクチャとその技術要素、 実際の移行アプローチとその先に見据えることのできるデータ活用の事例についてセッションを設け、データドリブン企業への変革の最適なアプローチ方法をご紹介致します。

最後に、講演者との個別Q&Aや皆様同士で交流頂けるネットワーキング(懇親会)の場を準備しますので、皆様のご参加をお待ちしております。


[アジェンダ(※講演内容・時間は予告なく変更になる場合がございます)]

[基調講演] デジタル時代における次世代データプラットフォームとは

~その意義と実現に向けたアプローチ~

アクセンチュア株式会社 デジタルコンサルティング本部 マネジング・ディレクター 三原 哲 様

[セッション1] 次世代データ分析活用基盤に必要なアーキテクチャとその技術要素のご紹介

~データレイク・アーキテクチャとデータ駆動型システムのための検討観点~

Pivotalジャパン株式会社 技術統括部 シニアテクニカルコンサルタント 松下 正之

[セッション2] モダナイゼーションへの移行アプローチとその先の先進的データ活用の取り組み

EMCジャパン株式会社 コンサルティングGTM ソリューションプリンシパル/シニアデータサイエンティスト 桑添 和浩

[セッション3] データ分析基盤を支えるデータレプリケーション技術とユーザ事例

株式会社インサイトテクノロジー コンサルティング事業部部長兼取締役 森田 俊哉


(Pivotal Japan Tech Communityメンバーにも情報共有のため、connpassでもイベントを作成しております)

<詳細・お申込みはこちらから> http://eventregist.com/e/pivotalemc0712

発表者

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フィード

mmatsushita

mmatsushita さんが デジタル時代に必要なデータプラットフォームを考える を公開しました。

2017/06/15 19:00

デジタル時代に必要なデータプラットフォームを考える を公開しました!

終了

2017/07/12(水)

15:30
18:30

募集期間
2017/06/15(木) 18:59 〜
2017/07/12(水) 18:30

会場

Pivotalジャパン株式会社セミナースペース

東京都港区六本木6-11-1 六本木ヒルズ森タワー20階

Pivotalジャパン株式会社セミナースペース

管理者